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薪ストーブ生活の極意とは byよもぎ
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最近、薪ストーブに関心を持つ方が増えてます。昨日も薪ストーブのカタログと施工例アルバムなんかを持って三田まで行きました。
実は当社のHPをご覧になって、成約に結びついた三田のお客さま、第一号なんですよ!
去年の冬の薪ストーブイベントにお越しになってすっかり魅了されたんだとか・・・。 思い出すのは5年前、新しい家について打合せを重ねている頃、冬だったもんで、当時お住まいの家もかなり古かったもんで、 ☆☆ 寒かったなー ☆☆(あったかいお茶が体の芯まで染み込んで・・・) ちょっと凶暴?でたぬきみたいにコロコロした猫がいて、なついたかな〜と思っても 「キュツ」と噛むんですよね。「おっとお!」みたいな。(今も健在でした。)
そんな家に薪ストーブ。どこに据えるかケンケンガクガク・・・で、わたしの提案は「この際ソファを置くのは止めましょう。せっかくの無垢フローリングです。じかに座って風合いを愉しみましょう。ソファだといかにもそこに座らないと・・・という気がしますが、どこに座ってもいいじゃないですか!」
ある意味、薪ストーブ党の真骨頂というか、王道というか、自然体で暮らすことこそ“極意”。偉そうに聞こえますが、わたしはそう思っています。
納得されたでしょうか? あっ、そうそうおしつけがましくないのも薪ストーブ党のルール。 「いよいよ付けるか♪ そうしましょう♪」までじっくり考えましょうね。
帰りの道すがら、お腹が空いた〜!ので美味いと評判の『萬松』(篠山市)で手打ちうどん 食べました。ここってうどんもいいですけど、鯖ずしもかなりgood!なんだとか。 〜 残念、わたしは食べれません(泣)〜
ps 実はこのあと幸風会の花見があって、良く食べ・良く呑み、二次会では歌い♪だったので、昨日のブログはさぼったというわけさ
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