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なかふれshop 見ました byよもぎ
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『なかふれshop』って何だか分かりますか?
『なか』よく『ふれ』あう『shop』の意味で、息子の通う小学校のオープンスクール行事の一つで、子どもたちがお互いに、あるいは来校者のお客さんに、ゲームや遊戯を楽しんでもらいますというイベントなんです。
息子のクラスの催事はゲートボールのようなゲーム。一人一回、五球をゲートボールのように打って、狙ったゲートをくぐれば得点できます。そしてその合計点で景品がもらえるというルールになってるんですね。
一番得点の高いゲートには、明らかに「無理やろ!」と思える障害物がコースにかぶっていて、このめちゃくちゃな単純 さ・露骨さ(笑)が、妙におかしかったです。
私は 140点♪ 景品に折り紙を「四つ選んでください」というので、四つ選んでもらって帰りました。 事務所の机に並べてパチリ。。。。ククク 可愛いなあ♪
先生とも話しました。近頃(訳あって)にわかに親しく?なった先生から子どもの様子とか聞けてよかったです。
日頃、家庭では見れない子どもの一面を垣間見たひととき。 子どもには子どもの世界のルールがあって、みんな素直にそのルールに従ってるのはいったい何故?
たぶん自分たちで決めたルールだからですかね?
うーんなんて民主的なんだ! 子ども共和国が成立している!・・・と感心したのでした。 |
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