薪ストーブのある暮らし

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薪ストーブを焚く幸せと、温もりという安らぎ。

私たちが大切にしていること、それは「家は暮らしを楽しむ道具」ということ。そんな暮らしを楽しくするツールとして薪ストーブをご提案しています。
スローライフの象徴としてリビングに鎮座し、家族や友人との団らんを演出します。

暖房器具としての薪ストーブ

秋から冬、冬から春にかけての暖をとる。
薪ストーブ1台で家中のすべての部屋を暖めます。個別の部屋ごとに個別の暖房を掛けるのではなく、家全体を暖めるという考え方。一旦、家全体を暖めてしまうとじんわりとまとうような温かさが継続をします。
少し暑くなったら、窓を開けると外の冷気が涼しく、心地良さを感じさせます。

体がポカポカ温まる感覚は、春の日向ぼっこにも似ており、真冬でも家の中では薄着で過ごせます。
薪を割ったり、手入れをしたり、手間のかかるシロモノですが、これが実に面白く、ハマってしまうお客様が大勢いらっしゃいます。

薪ストーブを使ってスローライフを実現

家族や友人と集まって薪ストーブを囲む。そこで弾む会話にアロマ:香り(薪がこげた時の匂い)やフィーリング:風情(自家製のお鍋や焼き物をする時の音、燃える時の木のはぜる音)が加わり、さらなる彩りと温かさを添えます。

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